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膝の痛み

膝の痛み
knee pain

島原市で膝の悩み、膝の痛みの治療ならいでた整形外科クリニックへ

膝の痛みには注意しましょう!

長崎整形外科,いでた整形外科クリニック

膝の痛みは年齢、性別問わず多くの方が抱えている悩みです。スポーツをしていて急に痛くなる場合、怪我をして痛くなる場合、加齢などで軟骨が擦り減り痛くなる場合、特に原因がなく少しづつ痛みがひどくなってくる場合などがあります。いでた整形外科クリニックでは、詳しく問診をとり・可動域(動きの角度)・圧痛の場所で痛みの原因を特定したり、画像検査(レントゲン・エコー・MRI)などで診断を行い、薬物療法・注射・物理療法や運動療法で治療を行います。また、PFC-FD療法(再生医療)による膝に対する新たな治療法を取り入れています。いでた整形外科クリニックは、島原市内のクリニックで一番理学療法士の人数が多くリハビリテーションに力を入れてます。診断、治療を通して、精一杯サポートします。島原市はもちろん、雲仙市や南島原市から多くの患者様にご来院いただいてます。膝の痛みがある方は、すぐ治るだろうと放置せずになるべく早めに受診されることをお勧めします。
院長 出田 聡志

こんなお悩みありませんか?

長崎整形外科,いでた整形外科クリニック
  • 階段の登り降りの時に膝が痛い
  •         
  • 動き出しの時に膝に違和感がある
  •         
  • 膝の痛みで正座ができなくなった
  •         
  • 膝の裏が痛い
  •         
  • 転んで膝を打った
  •         
  • スポーツ中に突然痛くなった、もしくは少しずつ痛くなってきた

膝の悩みについてよくある質問

膝のサポーターはありますか?
医師の診察のもと、症状にあったサポーターや装具をおすすめします。
膝のMRI検査をして欲しいです。当日検査できますか?
当クリニックにはMRIがございます。基本予約制ですが、予約の空きがございましたら当日MRI検査ができます。
電気治療や温熱療法、リハビリをして欲しいです。
当院では、物理療法や理学療法士による運動器リハビリテーションを行ってます。診察のもと、症状回復に必要な施術をご提案致します。
子供が膝が痛いと訴えます、成長中と思いますが診察した方がいいですか?
成長痛の場合もありますが、他の疾患が隠れている場合もありますので、早めの受診をおすすめします。
他の病院で膝の手術を受けました、リハビリを継続してできますか?
専門医、国家資格の理学療法士により手厚いサポートで回復のお手伝いをします。当クリニックは6名の理学療法士がおります。島原市のクリニックで理学療法士のリハビリを受けれるクリニックは当クリニックのみです。

膝の痛みの代表的な疾患

膝痛の代表的な疾患について
検査方法や治療方法をご紹介します。




膝関節の構造

変形性膝関節症

変形性膝関節症は、膝関節の骨と骨の間にある軟骨(クッション)がすり減り、滑らかな動きができなくなり次第に膝が変形し痛みを伴います。一度変形した膝関節は元に戻すことは難しいため、早めの受診をお勧めします。

治療

内服薬や外用薬、ヒアルロン酸の注射等で治療します。足の筋肉が衰えると、膝関節への負担が大きくなりますのでリハビリテーションをすすめることもあります。進行すると人工関節や骨切り術などの手術をおすすめする場合もあります。また、当クリニックでは、PFC-FD療法(再生医療)による膝に対する新たな治療法を取り入れています。PFCーFD療法は保険定期用外となりますので、一度ご相談ください。

変形性膝関節症進行

進行すると膝関節の隙間がどんどん狭くなり、変形が強くなります。


変形性膝関節症について詳しくは、こちら


長崎整形外科,いでた整形外科クリニック


半月板損傷

半月板とは、膝関節の大腿骨と脛骨の間にある軟骨の一種で内側と外側にそれぞれあり衝撃を吸収するクッションと安定性を保つ役割をしています。この半月板が損傷すると、歩行時の痛みや、膝の曲げ伸ばしの際に痛みや引っかかり感を感じたり、症状が進行すると膝に水が溜まったりします。急に膝が動かなくなるロッキングという状態にもなります。スポーツ外傷での衝撃や加齢による負担や変形などからも発症します。
MRIで診断します。

治療

内服薬、外用薬、リハビリテーションなどで治療をします。損傷の程度や痛みなどにより手術をすすめる事があります。術後は当院でリハビリテーションを行うことができます。

靭帯損傷

膝関節は内側側副靱帯、外側側副靱帯、前十字靭帯、後十字靭帯により骨同士を繋いでいます。膝関節にスポーツ外傷や事故外傷などで大きな力が膝に加わった際に、その外力の方向に応じて種々の靭帯損傷を生じます。膝の痛み、腫れなどの症状があります。
MRI検査で診断します。

治療

内服薬・外用薬、装具着用で治療を行います。症状により手術をおすすめする事もあります。術後は当院でリハビリテーションを行うことができます。

オスグッド病

オスグッド病(オスグッド・シュラッター病)は、子供に起こりやすい病気です。成長期のこどもが跳躍やボールを蹴るスポーツをしすぎると、お皿の下の骨(脛骨結節)が徐々に突出してきて、痛みが生じます。脛骨に付着している膝蓋腱が膝を伸ばす力の繰り返しにより、成長軟骨部を剥離することで生じます。
診察、レントゲン検査で診断を行います。

治療

内服薬・外用薬・リハビリテーションで治療を行います。

予防ストレッチ

太もも(大腿四頭筋が伸びているのを意識してゆっくりと行いましょう)

オスグッド病,予防ストレッチ

ジャンパー膝

ジャンパー膝(膝蓋腱炎)とは、膝蓋腱や大腿四頭筋腱の炎症で痛みを発症し膝の前面が痛むスポーツ障害です。日常的にスポーツを行う10代〜30代に多くみられます。バレーボールやバスケットボールなどのジャンプ動作を繰り返したり、サッカーのキック動作やダッシュなど走る動作を繰り返したりするなど、膝を酷使することにより発症します。
レントゲン検査やエコー検査、MRI検査で診断を行います。

治療

内服薬、外用薬、注射やリハビリテーションで治療を行います。痛みが改善しなかったり、日常生活に支障が出る場合は、手術をおすすめする場合もあります。



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